深夜の妄想(結局風俗に行きたくなる)

私の趣味は誰には言えませんが風俗です。

しかし、お金がないので、たまに妄想したりします。

以下、妄想話

手を下腹部に這わせ、レギンスパンツの隙間に忍ばせた。

温かい空気を手に感じながら、パンティを触ると、湿った感触が指先に伝わる。
割れ目に沿って何度もなぞると、Kの身体からは力が抜けて、私の行為にひたすら声を上げていた。

レギンスを脱がせて現れたパンティには、楕円形のシミが付いていて、脱がしていくとパンティと秘唇に一本の糸が繋がって、ゆっくりとその糸は切れた。
薄い茂みが生え揃って、茂みの中からは、キラキラ光る秘水が溢れて秘唇を濡らしている。

茂みを掻き分けて、秘唇に顔を埋めて優しく舐めはじめた。 「ハァァ~ン」
背中を反らせていやらしい声を上げる。

秘唇上部の皮を剥ぎ、その可愛らしい突起物を下先で刺激しながら、2本の指を秘唇に滑り込ませた。

2ヶ所を丁寧に刺激してあげる。

Kの全身に力が入り、秘唇が強く締まる…。
「イッ… イッ… イク」
そして、彼女の力が抜けた…。
そのまま指を激しく動かす。
ピチャピチャと音を立て「ハァ、ハァ…ハァ…」呼吸が早まり。
そして、秘唇から透明な秘水がシーツに飛び散った…。

上半身も脱がし全裸にさせ、秘唇に肉棒を当てて、割れ目に押し付けたり、突っついたりしていると…
「入れて… お願い…」と肉棒を欲しがった。
耳元で「何を入れるんだ?」と、わざと聞いた。

「アレを…」
「アレって?」
「もう…意地悪なんだから… チ……」

それを言わせると、ゆっくり秘唇に…。
「アァ~ アァ~」と繰り返し喘ぎ声を出す。

クチコミを拝見して利用した風俗店での出来事ですが高松 風俗を利用した際に風俗嬢のプロフィール写真とは別人が来た!?しかし、これが写真よりも良い感じの風俗嬢だったので大満足です!